
リフォーム前の浴室と洗面室
浴室の寸法
リフォーム前 | リフォーム後 |
リフォーム前 | リフォーム後 |

洗面室・浴室解体
古い洗面室と浴室を解体します。

下地補強完了
リフォーム前に下地の補強をします。

下地補強
下地補強部分を拡大したところ。

組み立て中
浴槽幅を960→1300mmにゆったり組み立て中。

システムバス組み立て中
狭い所で2人で作業をします。

完成間近
もうすぐリフォームが完了します。

浴室の外の様子
窓は結露防止のペアガラス採用
※リフォームポイント
窓を上げ下げのペアガラスにすることで、外気との温度差を少なくしました。
洗面化粧台の向きを替え収納力をかなりアップし使い勝手もよくなりました。
●タイル貼りのお風呂からユニットバスにリフォーム
<リフォーム前>![]() | <リフォーム後>![]() | |
| 寒い・床が滑る・湿気とカビが気になるお風呂場を清潔で快適バスルームに。 | タイル貼りの床と壁をユニットバス化することで冬の冷え込みを抑え、換気乾燥機能でタイル目地に生えるカビや湿気も大幅削減。床も滑りにくくなりました。 |
●タイル貼りのお風呂からユニットバスにリフォーム2
【横浜市青葉区 H様邸】
![]() | 1.リフォーム前 浴槽を大きくしてゆったりバスタイム。 |
![]() | 2.解体・配管変更工事 今までの浴室を解体し、水道の位置変更などの配管工事を行います。 |
![]() | 3.白アリ防除と浴室内基礎工事 白アリ防除処理を施した後、コンクリートを打設します。 |
![]() | 4.新しい給湯器の設置 給湯器も最新式のものに交換します。 |
![]() | 5.完成 湯船も広くなり、お手入れも簡単なユニットバスへのリフォームが完了しました。 |
●ひと回り広いユニットバスへ交換リフォーム 【横浜市 S様邸】
<リフォーム前>
バスルームをひと回り広くして、ついでにバリアフリー化するリフォームプランです。
![]() リフォーム前の浴室の前のまたぎ床 | ![]() リフォーム前の洗面化粧台 |
![]() 解体前の浴槽内部 | 古いユニットバス、洗面化粧台を取り外し、新しいユニットバス、洗面化粧台を組み直します。 |
![]() 解体中 | ![]() 洗面化粧台解体中 |
![]() 解体後の浴室・洗面所 | ![]() 配管工事中 |
![]() システムバス組み立て中 | ![]() 換気扇取り付け中 |
![]() ユニットバス組み立て中 | ![]() ユニットバス組み立て中 |
![]() 入浴タイムを楽しむ12型液晶テレビ | ユニットバスのサイズを1218から1418に変更したことで、ゆったりしたバスルームに。脱衣所との境目をバリアフリー化すると共に、肌ざわりの良いフロアタイルを貼りました。 |
![]() 施工後のユニットバス・洗面室 | ![]() オート開閉の便器フタ・独立手洗い |
【バスリフォームのポイント】
特にタイル貼りのお風呂は一段と冷え込みます。
ユニットバスなら冷え込みを軽減できるほか床も滑りにくく安心。
また、暖房・乾燥機能が付いたものなら気になる湿気やカビも安心。
オプションも多岐にわたり、機能的でお手入れも簡単です。
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